« 2010年5月 | トップページ | 2011年1月 »

2010年7月28日 (水)

シュバルツリリィTYPEXインストとWFお疲れ様です

更新遅れて済みませんです。
尾花沢です。
WFおわりましたね~。今回はなんかバタバタしてしまってあっという間に
終わっていた感じでした。
WF25周年懇親会にも出させて頂きました。
料理が思ってた以上に豪華で、食べすぎで胃もたれが半端なかった。
もちろんお話も面白かったですよ~

■シュバルツリリィTYPE-Xインスト

Img_0205 Img_0206 Img_0207 Img_0208 Img_0209








左から1枚目パーツリストです。
2枚目はメカ二胡の製作例です。弓の方の弦にはビーズアクセのテグスを使ってます。
3枚目は後頭部の製作例。
4枚目は足元です。右足だけルーズ気味のブーツをつけます。
5枚目は腰パーツですが、これは服の上に被せてるだけです。乗っけてるだけですので
両面テープで固定してもいいかもしれません。

■次回作
どうしようか激しく悩み中です。
神姫にするか、全く違う可動にするか...イナイレ版権が通ってればなあT-T



| | コメント (1) | トラックバック (0)

2010年7月24日 (土)

WF2010S最終告知で~す

こんばんは~尾花沢です。
今回は今までにないテンパりっぷりでもうギリギリもいいところ^^;
未だに複製が終わってない始末でありますTーT
たぶん明日は朦朧とした中で出発だなあ。

Img_0202_2 Img_0203

Img_0204 Img_0201_2










んで、とりあえず完成見本を何とかでっち上げましたので~

メカ二胡の弓の弦にはビーズ工作のテグス使ってますです。
本体には時間がなくてはれなんだ。
ちなみにTYPE-XはXueran(シュエラン)という彼女の名前からきてます。
中国語でラベンダーブルーを表す雪藍って色の名前らしいけど
綴りが違ってるとか言わないでね!適当につけてるからw

ちなみにお洋服はつきませんので悪しからず。
武装紳士淑女なら、アゾンの中華服はデフォで持ってると
私は信仰している(ヘルシング少佐的言い回し)

明日は先日も告知しましたとおり
「鍵の無いトイレ」 3-01-07
から出させて頂きます~。
さーて、ハイボール飲みながら複製しよ~っと(おい)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年7月19日 (月)

WF2010S・シュバルツリリィTPYE-X原型

こんにちは尾花沢です。
とりあえずなんとかここまで^^;もう少し髪の毛は磨く心算ですが
装備品とかはそろそろゴム型作りますです。

■シュバルツリリィTYPE-X

Img_0176_2

Img_0177_2

Img_0178_2

Img_0179_2


TYPE-Xは中華系の神姫で~中国の民族楽器はなんでも弾けるという設定。
手に持ってるのは二刀流と見せかけて神姫用楽器「メカ二胡」(意味が分からない)
色々悩んだ挙句、チャイナ服の部分は布服には勝てないなと思いオミットしましたw
アゾンさんの1/12デスクトップコスを買って頂くか~服は無しで神姫っぽくデフォルトのスタイルでってかんじで~
この辺りは一応完成見本で2種類飾る予定でおります。
ま、間に合うはず。

■夏アニメ2010
期待してなかった割に、結構見ていきたい作品が多い感じに~。
ストパンの安定感は個人的にありがたいなあ、百合分が不足がちな今期において
非常に貴重な存在。リーネちゃんとサーニャが好きです(病気)

・個人的に視聴決定的な番組
ストライクウィッチーズ2
学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD
世紀末オカルト学院
屍鬼
オオカミさんと七人の仲間たち

・個人的に当落選上ギリギリ番組
みつどもえ
祝福のカンパネラ
生徒会役員共
戦国BASARA 弐

・個人的にまだ見てない番組(撮ってはあります)
アマガミSS
あそびにいくヨ!
伝説の勇者の伝説
ぬらりひょんの孫

アマガミは3話が話題でしたね^^;

| | コメント (2) | トラックバック (0)

WF2010夏~

とんでもない間の空き方~^^;
WFがひたひたと近づく中、まだ「原型」が終わってないという事実!
只今絶賛磨き中です。
出し物はオリジナルアイドル神姫「シュバツルリリィTYPE-X」です。
今回で、当初予定していたシュバルツリリィの最後のメンバーとなりますです~
一応中華っ子で作ってます~。
明日には画像が載せれるはず!!!!T-T(ページに来てくださった方、申し訳ない)

最後に卓番情報
「鍵の無いトイレ」 3-01-07
となります。
原型を磨く作業に戻ります、ひ~。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2010年5月 | トップページ | 2011年1月 »